SGH

サービス品質

方針・体制・取組み

品質に関する方針・体制・取組み

目標と実績

中長期目標

バウンダリ 中長期目標
佐川急便 サービス品質の維持・向上

単年度目標と実績

バウンダリ 2021年度 2020年度
基準年 目標 期限 基準年 目標 期限 実績
佐川急便 2020年度 応対
品質
前年より改善 2022年
3月31日
2019年度 応対
品質
前年より改善 2021年
3月31日
以下表のとおり
貨物
品質
全国統一
目標値達成
貨物
品質
全国統一
目標値達成
時間
品質
全国統一
目標値達成
情報
品質
全国統一
目標値達成
品質項目(佐川急便) 対象 結果
応対品質 ①クレーム発生率(応対関連) 改善
②クレーム発生率(時間関連)
貨物品質 ③発送貨物事故発生率 目標値達成
④到着貨物事故発生率 目標値達成
情報品質 ⑤PDT持出入力率 目標値達成

機能別品質チェック(佐川急便)

頻度 名称 目的 参加者・担当者
本社 支店 営業所 内部
監査員
週次 全体朝礼での品質報告 品質項目(※上記参照)の達成状況を報告。問題があれば即時対応 取締役
各部部長
支店長 所長
月次 全国支店長会議 品質項目の達成状況を報告。問題があれば即時対応 取締役
各部部長
支店長 所長
年次 内部監査 国内の全営業所を対象に60項目以上の品質をチェック。内部監査員は佐川急便が定めた有資格者(約3,000名が保有)