SGH

資源循環

方針・体制・取組み

目標と実績

中長期目標

バウンダリ 中長期目標
SGホールディングスグループ グループ全体における3Rの事業推進

単年度目標と実績

バウンダリ 対象 2021年度 2020年度
基準年 目標値 期限 基準年 目標値 期限 実績
佐川急便 産業廃棄物 2020年度 -1.0% 2022年3月31日 2019年度 -1.0% 2021年3月31日 前年+17.3%
取水量 前年+0.8%

原材料投入量

単位 2019年度 2020年度
原材料(梱包商品) 新材 1,197,992 1,272,242
再生材など 1,004,197 911,119
ポリプロピレン 新材 54,846 69,883
再生材など 0 0
ソフクロス 新材 12,408 10,545
再生材など 0 0
ポリエチレン 新材 42,685 14,494
再生材など 368 47
綿 新材 2,437 791
再生材など 0 0
ポリエステル 新材 338 159
再生材など 0 0
リサイクル材料の割合 43 40
原材料(ユニフォーム) ポリエステル 新材 6,707 8,663
再生材など 36,742 14,565
綿 新材 2,385 4,390
再生材など 3,474 6,448
ポリウレタン 新材 143 158
再生材など 0 0
リサイクル材料の割合 81 61

集計対象は佐川急便。算定方法はリサイクル材料の割合(%)に基づき算出

取水量

(単位:m3

バウンダリ 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
佐川急便 725,133 726,471 730,267 725,300 731,278
その他 - 207,262 193,744 202,292 163,497
合計 725,133 933,733 924,011 927,592 889,959

2016年度までは佐川急便のみ集計

2017年度以降はSGホールディングスグループ(国内)およびSG佐川アメロイド(海外)を集計。ただし、2016-17年度は佐川ヒューモニーを除く

排水量

(単位:m3

バウンダリ 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
佐川急便 490,580 479,260 471,359 728,165 729,248
その他 - 131,448 150,006 203,179 166,557
合計 490,580 610,708 621,365 931,344 895,676

2016年度までは佐川急便のみ集計

2017年度以降はSGホールディングスグループ(国内)およびSG佐川アメロイド(海外)を集計。ただし、2016-17年度は佐川ヒューモニーを除く

2019年度より集計方法を変更したため大幅に増加している

佐川急便の排出量には下水道、公共水域の合計(工業用水の下水道含む)

廃棄物排出量

(単位:t)

バウンダリ 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
佐川急便 2,820 3,417 4,527 4,408 5,170
その他 - - - 2,091 9,801
合計 - - - 6,499 14,971

2018年度までは佐川急便のみ集計

2019年度は佐川急便、ワールドサプライ、佐川グローバルロジスティクス、SGリアルティ、SGモータースの5社分(国内)を集計

2020年度は国内全グループ会社を集計