SGH

水使用量

水使用量に関する方針

SGホールディングスグループでは、環境負荷低減や地球環境と共生した持続的な事業の実現を目指して、水の使用量削減に取り組んでいます。

例えば、洗車などで大量の水を必要とするSGモータースでは、四国の整備工場(高松店)において、雨水を地下の雨水貯留槽に貯め、精製処理を行ったうえで洗車や工場内で使われる日常水として再利用しています。

取水量推移

取扱水量について:2015年度佐川急便750,054千㎡、2016年度佐川急便725,133千㎡、2017年度佐川急便726,471千㎡・その他グループ会社合計(国内・海外)207,262千㎡、2018年度佐川急便730,267千㎡・その他グループ会社合計(国内・海外)193,744千㎡、2019年度佐川急便725,300千㎡・その他グループ会社合計(国内・海外)202,292千㎡

2016年度までは佐川急便のみ集計。2017年度以降はSGホールディングスグループ(国内)およびSG佐川アメロイド(海外)を集計。ただし、2017年度は佐川ヒューモニー除く


環境に配慮した事業推進