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個性・多様性ある組織づくり基本的な考え方

SGホールディングスグループ人事ビジョン

SGホールディングスグループは、全従業員が主体的に行動し、それぞれの能力や個性を生かすため、2012年に人事ビジョンを策定しました。人事ビジョンは、人材を育成するための組織風土や多様な働き方を明確にするとともに、従業員一人ひとりが主体となって行動することの重要さを伝えています。さらに、2013年からは幹部クラスであるGM(グループマネジャー)を浸透活動の推進役として位置づけ、全従業員に新たな価値観を伝える活動を行っています。

  • ※ グループマネジャー:グループ経営人材である部長級の従業員を指します。
SGホールディングスグループ 人事ビジョン
人事ビジョン

SGホールディングスグループ共通人事制度

SGホールディングスグループは、2012年9月より、グループ横断的に人材を生かすしくみとして、共通の人事制度を導入しました。持続的成長を担うのは「人」であると考え、効果的な人材活用と自己成長の実現につなげることで、競争優位な人材を輩出していくことを目指しています。

  • 【制度のポイント】
  • 1. 役割等級制度
  • 2. M/A(マネジャー、アソシエイト)昇格審査制度
  • 3. GM(グループマネジャー)人事制度
  • 4. GS(グループスタッフ)能力開発制度
  • 5. ローテーション制度

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